スーパーURL機能の使い方【メイン説明】

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こういう場合に使えます

 

・狙ったキーワードでの検索順位アップが期待できる

・短縮URLを使うことでアクセス数の計測ができる

・キーワードの検索順位グラフにより
スーパーURLによる影響をチェックすることができる

 

解説動画

 

スーパーURLとは?

 

【はじめに】
本記載内容は、効果および安全性を保証するものではありません。

まず前提として、Amazonでは、ユーザーから検索 → 購入をされると
「その際に検索されたキーワードの検索結果における表示順位が上がる」
という仕組みが存在します。

その仕組みは単純で、検索結果ページのURL内には
検索時のキーワード情報が含まれており、購入された場合、
そのキーワード情報は商品ページから注文画面まで引き継がれ、
最終的にAmazonのデータベースに購入加点としてインプットされます。

 

アマテラスでは、人為的にAmazonSEO対策をするため、
「指定キーワードでの検索結果ページ」
遷移されるURLの生成機能を搭載しました。

検索結果ページは、ストアフロントでの検索、通常の検索
どちらかの結果ページにランダムで遷移されます。

「メンズ 靴下」でのストアフロント検索結果ページ事例

「メンズ 靴下」での通常検索結果ページ事例

 

ユーザーが各検索結果ページから商品ページにアクセスし、
購入することにより、指定キーワードでの検索・購入実績のカウントが
期待され、検索順位のアップが期待できます。

広告やリストへのアプローチにぜひご活用ください。

 

※商品ページへの直接遷移するわけではなく
2ステップ形式となりますので、ご注意ください。

※ストアフロントでの検索結果ページに
遷移するには「セラーID」が必要となるため、
設定画面にてご入力を推奨いたします。
(未入力の場合は、通常検索結果ページのみに遷移されます)。

 

スーパーURLの作成方法

 

スーパーURLは、
「キーワード検索順位」登録商品、キーワードのみ
適用可能です。

ですのでまずは、当該機能で、対象商品の登録と
検索順位を上げたいキーワードを登録しておいてください。

以下は、スーパーURLの設定方法です。

 

① 登録ボタンをクリック

 

「スーパーURL登録」をクリックします。

 

② 商品を選択

 

以下のように商品選択画面が開くので、対象商品を選択します。

ここには「キーワード検索順位追跡」機能で
登録済み商品だけが表示されます。

 

③ URL末尾の文字列を入力

 

商品を選択すると、以下の画面が開きますので、
短縮URL内に設定したい文字列を記入します。

④ キーワードにチェックを入れる

 

次に上部にある「キーワード」の
タブをクリックします。

以下のようにキーワード画面が開くので、
チェックを入れて、右下の保存ボタンを押します。

 

なお、チェックを入れるキーワードが複数の場合は、
URL内のキーワード情報がランダムで選択されます。

広告等により大量のアクセスがある場合、
単独キーワードにアクセスおよび購入実績が集中すると
Amazon側に異常値と判断され、
無効処理が起きる可能性が考えられています。

その対策として、できるだけ1つ以上のキーワードを選択することで
アクセスを分散させるようにするのをお勧めします。

 

「保存」をクリックした後は、
生成された短縮URLをコピーして
各種広告などでアクセスを収集していきましょう。

 

メモ機能

 

作成後、商品タイトル部分をクリックすると
以下のようにグラフを確認することができます。

 

グラフ上でクリックをすると以下の画面が出ます。

 

商品ページの変更や広告などの施策を実施した際は
グラフ内になどをメモに残しておけば
施策以降、どのような変化があったのかを確認することができます。

 

コピー機能

 

以下のボタンをクリックするとリンクをコピーすることができます。